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2006/11/05 (Sun) Believe in the sky
かつて空を支配していたのは人類ではない。
しかし彼の者を地に堕としめたのは何だったのか、今では知る由もない。

文明が発達し、我が物顔で破壊を続ける人々。
我等は何を求め何処へ行くのか。

欲深き人間は、竜殺しの罪を知る。



※11/6 二戦目UP



またもや前フリに意味がない上に、



ハイドラ初期
こいつらは余裕で地面を歩いているが。
上SSはハイドラランサーの初期取り巻き図である。
ベロス・オシドス各色合わせて計4匹。

調べてみたところ、こいつの再召喚フラグは「取り巻きが2匹以下になった場合」であった。
その条件を満たしてしまうと、

ハイドラ取り巻き増殖図
こうなるわけで、もはや地獄絵図。
SS外にもう一匹取り巻きが存在する、全部で6匹。
再召喚フラグがMVPイグニゼムと似たようなものであり、やろうと思えばベロス3匹だけを残すということも可能ではあるようだ。
が、固体の強さ・周囲を闊歩する通常Mobも含めると非常に手間がかかるため今回は考えないことにした。

vsハイドラ
一番痛いであろう茶色のオシドスを倒すだけでも、十分耐えることは容易である。
当初は予想以上の恐怖とされていたハイドラも、しっかり分離すれば大した相手ではなかった。




さて本題。
MVPデータルザウルスの取り巻きとして登場するハイドラランサーも、このAIだということが一度相見えて解った。
さらに取り巻きハイドラランサーは独立AIではなく、他のMVPボスと酷似している歴とした取り巻きである。
多少のことではハイドラ以下を含めてターゲットは外れない。
つまりデータル本体とハイドラ達を分離することは可能。
まぁ、解っていてもこなすのは難しい。

一度肩慣らしとして戦ってみる、無論そのためにせっせとこの地まで来たのだが。
雑魚Mobの追加を機に形勢が不利になり、一度引いて立て直すことがあったものの、

初データルペア撃破
やれないことはないようだ。

さてこうなると全てを繋げ、唯一度の交戦でケリをつけたくなるのが人間。
と、いうわけで戦法を多少改良し



vsデータルザウルス(15M 1.40Minits)


行ってきた。
少し容量が大きいので、一度自PCに落としてから見ていただけると幸い。
だが突っ込みどころが満載。
戦闘開始直後のFBl、聞いてないよ。
今回はWバックサンクの戦法を取ってみたが、それが仇になったようなそうでもないような。
嫁様がサンクの端から一歩踏み込んだ位置だったようで、取り巻きが僕の至近距離に。
SWに乗り継ぎにくいわ、踏み外すのを恐れ追加Mobにアンクルをかけそこねるわ散々であった。

データルザウルスは既に猛者達が先人となってペア正攻法で撃破しているが、そのどれもがLKとのペアだったわけで。
ようやくDWを買い戻せたこともあり、Snipでも十分可能ではないかと考え勢いのまま翌日に成功させてしまったがこういうノリもありだろう。



しっかし位置が解らないほどの巨体、特定のスキル時の雄たけび、息絶えた時の咆哮。
迫力があって大変良い良い、やはりボスはこうあって欲しいものだ。




以下11/6 追記
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爆裂時の通常攻撃を食らえばAsmの上から一撃4000~5000ほど。
2発耐えられる弓手はそう多くないだろう。
さらに大魔法による画面の見づらさ、攻撃回数の把握がしづらいために完璧ななSWの乗り継ぎは困難を極める。

よってWサンクを撤廃し、従来の取り巻き分離方法とその他もろもろ改良での再戦。



vsデータルザウルス二戦目(13.5M 1.30Minits)


正確には三戦目に当たる、か。
途中でSW上にて食らったMSはどうやらハイドラのモノらしい、これまた聞いてない。
今回は弓手らしい器用な戦いになり、前の試合より安定度が大きく向上している。
が、あんまり面白くはない。
個人的には初めて成功した辺りの初々しさというか不慣れというか、そんなのがあったほうが比較的絵になる気がするので。

だらだらと続けるのももはや意味がないので、後は実践で精度を上げていくとしよう。



竜殺しの記事、これまで。




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